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CakePHP2でFacebookログインする方法で少しつまずいたので共有します。

まずFacebookのPHP SDKをダウンロードしましょう。
Githubはこちら

ダウンロードしたものを cake/to/path/app/Vendor にフォルダをそのまま入れましょう。

↑こんな感じに設定しましょう。

そして、FacebookControllerを作成しましょう。(Controllerであればなんでもよい)
僕の場合はAppControllerに書くことによってどのControllerでもFacebookSDKが叩けるようにしています。

以下のコードを記入しましょう。

public $facebook;

    // Facebook APIをControllerのどこでも叩けるようにする
    function beforeFilter() {
        App::import('Vendor', 'facebook/src/facebook');
        $this->facebook = new Facebook( array(
                        'appId' => 'APPID',
                        'secret' => 'SECRET',
                        'cookie' => true 
                        ));
    }

OAuth接続するコードは以下です。

// Facebookで接続するときにOAuthを通す
    public function authFacebook() {
        $login_url = $this->facebook->getLoginUrl(array('scope' => 'email,publish_stream,user_birthday,user_education_history,user_likes'));
        $this->redirect($login_url);
    }

‘scope’の部分に求める権限を書きます。
Facebookの権限一覧はこちら

あとはFacebookログインしたい場所でさきほど定義したauthFacebook()を実行すればFacebookログイン出来るようになります。

また権限をもらいたい場合はFacebook Developerのアプリ内で、設定する必要があります。
http://developers.facebook.com/にアクセスし、アプリ内→アカウント権限で以下のように好きな権限を設定することで僕は実装しています。(正しいかわかりません。間違ってるよ!って場合は教えてほしいです。)

これでFacebookログインを実装することが出来ました。
何か質問等ありましたら以下コメント欄、またはリプライ(@DAI199)でお願いします。

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画像から色を抽出することが出来るサイト、「colr.org」の紹介です。

使い方は簡単!
「load your own」から自分の画像をアップロードするか、画像がアップロードされているURLを入力すれば画像が読み込まれ、色を取得することが出来るようになります。

その他にも色を検索出来たり、キーワードから色を検索出来たりするので色々試してみると面白いと思います。

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Graph API やFQLを使用して画像を取得するとき、多くの場合はその習得した画像を適切な大きさにリサイズして、比率を合わせたまま圧縮したりしていたと思います。

ただ今回の仕様変更により、取得する画像の大きさをリクエストすると、それに一番近い形で画像を取得することが出来るようになりました。

Graph APIの場合、以下のURLの “width”や”height”を変更すれば取得する画像の大きさを調整することが出来ます。 https://graph.facebook.com/1207059/picture?width=121&height=100

FQLの場合は以下のようになります。

SELECT url, real_width, real_height
FROM profile_pic
WHERE id=me()
AND width=121
AND height=100

実行する場合はこちら

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毎週Facebookの変更点やニュース、コラムをまとめて配信します。
今週は7個の記事を紹介!
記事は上から時系列順になっています。今週のFacebookを振り返ってみましょう!

Facebook、米国でYouTubeに次ぐビデオサイトに comScore調べ


FacebookやTwitterで常に話題、メディアも注目するオレオのOreo Daily Twistのテンプレはパクるべきかも


最近のFacebookって、ちょっとオカシイ?(先週のfacebook)


Facebook、初期の広告主向け資料が明らかに


Facebook利用率が24.5%、LINEは21.3%~インプレスR&D調査


Facebookが新たなフォーマットのクエスチョンをテスト中


Facebookのメッセージページがデザイン変更


Facebook、検索連動広告を提供開始


国内ソーシャルメディア人口は5,060万人、Facebook利用率は昨年の3倍増


Facebookのデータ処理量、1日あたり500テラバイト以上–インフラ担当幹部が明かす


ついに! とてつもなく重かったFacebookアプリがアップデート!高速に!

今週のFacebookニュース・コラムはいかがだったでしょうか。

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CakePHP2で少し迷ったので自分メモとして共有します。

Modelでfindメソッドを使用するときに

<?php
class Post extends AppModel {
     $this->find('all', array('fields' => 'DISTINCT post_id'));
}

フィールドオプションの前に「DISTINCT」をつけるだけで重複行を無くすことが出来ます。

公式ドキュメントはこちら find()メソッド – CakePHP公式ドキュメント(英語)

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ついにみなさんがお待ちかねだったとおもわれる重いで有名なiOS版Facebookアプリがリリースされました。
さっそくアップデートしましょう!

ニュースフィードはこんな感じ。少しリニューアルされてますね。

メッセージの部分はこんな感じ。
1つのメッセージが大きくなっていて、タップするとすぐにメッセージが読み込まれる。速い。

左上のボタンを押したときに左側が開閉するけどそれも速い。というかこれは速くすることによって全体を速く見せようっていう感じですね。
ただ本当に読み込みや他の全てのことが速くなっています。

Facebookのアプリが重くて使い物にならない!と言ってた人はとても多いと思うので、これを機にアップデートをして、快適なFacebookライフを送りましょう!

Facebookアプリはこちら Facebook

参考記事

Facebook For iOS App Is Now 2X Faster: Quicker Launch, Photos, Feed, And Built-In Messenger

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Facebookが8月22日(現地時間)にメッセージ画面をリニューアルしたことを発表した。 随時Facebookに変更が加わっていく予定だ。 現時点8月23日9時現在まだ私のFacebook上では切り替わっていない。

また、最新の変更が追加されてテストされているページ(http://www.beta.facebook.com)を確認してみたが、こちらも変更されていない
海外のサーバーから少しずつ浸透してくると思うのでこの変更を味わうにはもう少し時間がかかることだろう。

メッセージ画面がより見やすくなることに加え、メッセージ画面からショートカットキーを用いることで様々なことが出来るようになる。
Facebookのメッセージは、インフラになりつつあり、これからより使いやすくなってほしいと思う。

個人的には、PCからのメッセージ機能追加もよいが、モバイルからのメッセージ機能を強化してほしいと思う。
Facebookのメッセージを使う割合としてはスマホからのアクセスのほうが多いからだ。

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Facebookが新たなフォーマットのクエスチョンを今テスト中との記事を発見しました。
Facebook tests larger visual format for Questions

Facebookが現在、大きな写真をクリックして答える、新たなクエスチョンをテストしているようです。
見つかっている新しいフォーマットの質問は「Which Facebook feature do you have the most issues with?」

新しいフォーマットのクエスチョンは、フィードの中でも目立つため、今よりもユーザーが答えやすく、多くのフィードの中に埋もれることも少なくなるでしょう。

新しいフォーマットのクエスチョンは、モバイルでは下のように表示されます。

この変更には市場からの圧力もあるかもしれません。
今のクエスチョン形式の広告はほとんど目立たないため、効果を発揮していないと思いますが、もしこの形式のクエスチョンが導入されれば、より広告効果があがるかもしれませんね。
最近のFacebookは市場での価値をあげることに必死なのかもしれませんね。

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Liverty×サムライインキュベート ということで行ってきました。

【概要】 自由に生きる。それは多くの人にとって理想的な生き方である反面、自分には実現不可能だと思われている最も矛盾した存在だと思います。 たった1度の人生の中で、そういった生活を手に入れられる人は特別な人だけだと思われているから。

でも、それは決して特別な事なんかじゃないのかもしれない。 今回はそんな矛盾した生き方、そして理想的な生き方を本気で目指しているLivertyというチームを迎え、自由に生きる事を目指した「次世代の働き方」についてパネルディスカッションを行います。

チョコくれ!やStudygift、そして最近では顔面広告.comなど、多くの話題をさらうWebサービスを生み出し続ける家入一真氏率いるLivertyとは。雇用関係もなければ上下関係もなく、組織として自由な生き方を選択する本当の意味とは。全く新しい働き方や次世代の組織のあり方について、余す事無く、立ち上げ時から関わる4名の正規メンバーによって存分に語り合っていきます。

【パネルディスカッションテーマ】

1:家入一真氏によるチーム紹介&登壇者紹介 2:これまでの働き方の課題とは? 3:学生も、会社員も、フリーターも、起業家も、誰にだって自由は目指せる 4:上下関係も雇用関係もない、“海賊スタイルの働き方”とは 5:メンバーがなぜLivertyというチームに参加しているのか 6:バズるサービスを生み続けるサービス開発の舞台裏 7:質疑応答

基本的にこのテーマで全く進みませんでしたw ただLivertyという集団がどういうものなのか、どういう雰囲気なのかがよくわかる講演でした。

今回のまとめはU-NOTEというWebサービスでまとめられています。 以下を参照していただければ発言はわかると思います。

海賊スタイル”Liverty”が目指す次世代の働き方 〜自由に生きろ!新しい働き方の提案〜 #侍liverty

発言は上のまとめを見てもらえばわかります。

ただこのイベントは発言から得られる知見だけじゃなく、会場の雰囲気を味わうことで、Livertyという組織がどういうものなのかわかります。 という意味で僕はこのイベントに参加してよかったと思いました。

自分本位で生きればいいじゃん、とか、好きなことで生計立てれるようにすればいいじゃんみたいな考えはすごい好きです。

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Facebookのいいねボタンやツイートボタンをオリジナルの画像にしているページ、たまに見かけますよね。 あれをどうやってやるのか、調べたついでにここでまとめておこうと思います。 これから紹介するコードはアンカータグで出来ていることがほとんどなので、アンカータグの中に画像を埋め込めば画像でボタンを実装出来ますし、テキストを埋め込めばもちろんテキストのボタンを実装出来ます。 自由に使ってみてください。

シェアボタン

facebook

<a href="http://www.facebook.com/share.php?u=[シェアしたいURL]">
[画像やテキストを入れる]
</a>

[シェアしたいURL]の部分にGoogleのアドレスを入れた場合、以下のような感じになります。

もし以下の画像のようにポップアップで表示したい場合は以下のコードを使用しましょう。

<a href="http://www.facebook.com/share.php?u=[シェアしたいアドレス]" onclick="window.open(this.href, 'window', 'width=550, height=450,personalbar=0,toolbar=0,scrollbars=1,resizable=1'); return false;">
[画像やテキストを入れる]
</a>

ツイートボタン

<a href="http://twitter.com/share?count=horizontal&original_referer=[ページのアドレス]&text=[ツイートさせたいテキスト]&url=[ページのアドレス]&via=[Twitterアカウント]" onclick="window.open(this.href, 'tweetwindow', 'width=550, height=450,personalbar=0,toolbar=0,scrollbars=1,resizable=1′); return false;">
[画像やテキストをいれる]
</a>

[ページのアドレス]、[ツイートさせたいテキスト]、[ページのアドレス]、[Twitterアカウント]の部分を置き換えて使用しましょう。

mixiチェック

<a href="javascript:void(0);" onclick="window.open('http://mixi.jp/share.pl?u=[ページのアドレス]&k=[mixiチェックキー]','share',['width=632','height=456','location=yes','resizable=yes','toolbar=no','menubar=no','scrollbars=no','status=no'].join(','));">
[画像やテキストをいれる]
</a>

mixiチェックを入れる場合はmixiチェックキーを取得しておく必要があります。他のボタンと比べると少し面倒ですね。 mixiチェックキーの取得方法は以下を参考にしてみてください。

5分で完了!mixiチェックを個人サイト・ブログに導入する方法

Google+1ボタン

<a href="javascript:(function(){window.open('https://plusone.google.com/_/+1/confirm?hl=ja&url=[ページのアドレス]'+encodeURIComponent(location.href)+'&title='+encodeURIComponent(document.title),'_blank');})();">
[画像やテキストをいれる]
</a>

Google+1ボタンも簡単に設置出来ますね。

はてなブックマークボタン

<a class="button-hatebu" href="http://b.hatena.ne.jp/add?mode=confirm&url=[ページのアドレス]&title=[表示するタイトル]" target="_blank">
[画像やテキストをいれる]
</a>

ボタンはたくさんあるので、他にリクエスト等ありましたらコメントをいただけると助かります。 またわかったことがあれば追記します。

もし役に立った場合は、いいね!やツイートをして友達に教えてあげてもらえると嬉しいです。

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