こんにちは! WordPressはウェブサイト制作にも、管理にも重宝してとても便利ですよね。 WordPressのプラグインもとてもパワフルでいいものがたくさんあります。 今回はそのプラグインの1つ、「Duplicate Post」を紹介します。 このプラグインを入れるとデフォルトでは出来ない、記事のコピーが出来るようになります。
Continue reading WordPressの記事を複製出来るようにするプラグイン「Duplicate Post」
こんにちは! WordPressはウェブサイト制作にも、管理にも重宝してとても便利ですよね。 WordPressのプラグインもとてもパワフルでいいものがたくさんあります。 今回はそのプラグインの1つ、「Duplicate Post」を紹介します。 このプラグインを入れるとデフォルトでは出来ない、記事のコピーが出来るようになります。
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こんにちは。 Rubyを使うときはrbenv、Pythonを使うときはpyenv、Node.jsを使うときはnodenvやndenvを使いますよね。 それに合わせて.bash_profile内がたくさん増えてしまったり、何回も同じこと書くのが面倒だったりします。 そこでanyenvというものを使うと、.bash_profile内がたった3行で終わったり、新しい言語を試してみたい!というときに気軽に言語をインストール出来たり、と色々便利なのでまだ使ってない人は使ってみるのをおすすめします! 僕の場合はMacで使用してたり、新しいサーバー構築をしなきゃいけないときで色々スクリプト言語使うだろうなぁと想定出来る場合はanyenvで入れてます。 Continue reading anyenvを使って言語毎のバージョン管理を楽にしよう
みなさんこんにちは! 最近急に色々アップデートしたい病にかかって色々アップデートしたらローカルのMySQLが動かなくなってしまい、MySQLが動かなくなったのであればMariaDBを使えばいいじゃない精神でMariaDBをインストールしました。 インストールの過程でなんで動かなかったのかもわかったので、タイトルのようになっています。 Continue reading 今までMySQLが入っていたMacにhomebrewでMariaDBを入れる
こんにちは! 最近Markdownをsublimeで書くことが多かったのですが、プレビュー自動で見たいなぁと思って調べたらありました! saveするごとにブラウザでプレビュー見れるんですごい便利です! Continue reading Sublime TextでMarkdown書くときに Markdown PreviewとLiveReload入れると超便利!!
みなさんこんにちは
最近は個人プロジェクトもお仕事でやらせていただいてるプロジェクトもGithubで管理することが増えてきました Githubだとissueとかmilestoneとかも管理出来るので楽ですよね
ただ全部GUIだとすごい面倒なんです、出来ればターミナルから全部やりたい。GUIに移動するのもターミナルから開くんならストレスも少ない。
てことで色々探してたらやっぱありますね。ありがたいの言葉しかないです。 Githubの色んな機能をターミナルから使えるようになるhubとissueをターミナルから確認出来るgit-issue
これらのインストールの仕方、使い方等をまとめとこうかと思います
インストールはめちゃ簡単 Macなら
$ brew install hub
で入ります!
インストールが出来たかどうかの確認は下のように表示されたらOKっす
$ git version git version 2.2.1 hub version 1.12.4 # ← success!
使い方はREADMEかこっちを見とけば色々出来ることがわかります。あとgit helpって打つとGithub Commandsとしてヘルプ出力されるからそっちで確認しても。
よく使うコマンドとしてはgit browse 該当のGithubページを開いてくれます。
$ git browse $ git browse -- issues # こうすればissuesページ開いてくれる $ git browse -- milestones # milestonesページ開く
こちらもインストール簡単 gemがあれば
$ gem install git-issue
今回はgithubのissue見るからgithubをセット。もろもろ設定。redmineとかも見れるようになるぽい(詳細はREADME参照)
$ git config issue.type github $ EDITOR=vim pit set github # user名、passwordセット 以下のように書く --- user: dai199 password: 自分のパスワード
これで設定完了
使い方としてはこちらもREADMEみるとよくわかるけど、 例えばissueの#2を見るときは
$ git issue 2
#2のissueに合わせてbranch切るときは
$ git issue b 2
issueの追加
$ git issue add
色々便利なのでREADME見ながら色々やってみると便利
こんな感じで出来るだけターミナルで完了出来るように。いやー便利だ 他に便利なものあれば教えてください!
読まなきゃなーと思いつつ読めてない
こんにちは!
Rubyのgemであるcapybara-webkitをインストールしてスクリーンショットを自動で撮って来てもらおうと思ったのですが、 MacのほうでもCentOSのほうでもqmakeコマンドがないよって怒られてしまったのでまとめて調べてみました。
以下のページに全て書いてありました。 Installing Qt and compiling capybara webkit
OS X Mavericks 10.9とMountain Lion 10.8の場合はHomebrewであればとても簡単です
$ brew update $ brew install qt4
もし他のMacOSの場合は参考ページに書いてあるのでそちらをご確認ください。
Installing Qt and compiling capybara webkit
少し手間ですが、少しだけいじればインストール出来ます。
まずは /etc/yum.repos.d/以下に qt.repoのような拡張子が repoになるようなファイルであればなんでもよいです。
[epel-qt48] name=Software Collection for Qt 4.8 baseurl=http://repos.fedorapeople.org/repos/sic/qt48/epel-$releasever/$basearch/ enabled=1 skip_if_unavailable=1 gpgcheck=0 [epel-qt48-source] name=Software Collection for Qt 4.8 - Source baseurl=http://repos.fedorapeople.org/repos/sic/qt48/epel-$releasever/SRPMS enabled=0 skip_if_unavailable=1 gpgcheck=0
次にyumでインストールします。
$ yum -y install qt48-qt-webkit-devel
最後にエイリアス貼る、コマンドを有効にする、パスを通すで終了です!
$ sudo ln -s /opt/rh/qt48/root/usr/include/QtCore/qconfig-64.h /opt/rh/qt48/root/usr/include/QtCore/qconfig-x86_64.h
$ source /opt/rh/qt48/enable
$ export PATH=/opt/rh/qt48/root/usr/lib64/qt4/bin/${PATH:+:${PATH}}
これでqmakeコマンドが有効になりました。
qmakeコマンドの情報がいまいちなかったので苦労しましたが、githubに全てまとまっていましたね。 さっと終わらせてcapybara-webkitを早く触りましょう。
みなさんこんにちは
最近はgitlab立ちあげてjenkinsでCI構築したりして社内環境を整備したりしてるたがみです。環境構築って結構楽しかったりしますよね。苦痛なことも多いですが。。
さて、みなさんはもちろんgitを使っていますよね? そのgitに補完機能を付け加えてもっと便利に使っちゃおう!っていうのが今回の記事の主旨です
まずはgitの補完機能を実装しているソースコードをダウンロードしてきましょう。 以下のURLがgithub上に上がっているgitの補完機能コードです こちらからダウンロード
適当な場所に保存しましょう( ~/.git-completion.bash )
保存出来たら以下のコマンドを入力しましょう。(保存したファイルへのパスを書きましょう!)
source ~/.git-completion.bash
また、.bash_profile とかに上記のコマンドを書き込んでおいて、次回以降も自動で読み込まれるようにしておきましょう(ここでも保存したファイルへのパスを書きましょう!)
.bash_profile
source ~/.git-completionbash
これでgitの補完機能を実装出来ました!何か適当にコマンドを打って確認してみてください。
gitのおすすめ本。僕もこの本からgitに手を付け始め、ちゃんと出来るようになりました。